72,538,460 | 100日前
検査人数+105,526 ↑
日本国内の感染状況を、単一HTMLで表示できるように再構成した固定レイアウト版です。
検査人数+105,526 ↑
感染者数+68,043 ↑
回復者数+155,456 ↑
死亡者数+221 ↑
| 地域 | 感染者 | 新規 | 検査人数 | 回復者 | 死亡者 |
|---|---|---|---|---|---|
| 東京 | 2,981,975 | +9,635 | — | — | — |
| 大阪 | 1,958,871 | +7,296 | — | — | — |
| 神奈川 | 1,386,008 | +4,382 | — | — | — |
| 愛知 | 1,247,364 | +3,187 | — | — | — |
| 埼玉 | 1,093,644 | +2,908 | — | — | — |
| 福岡 | 1,012,261 | +2,644 | — | — | — |
| 兵庫 | 933,298 | +2,301 | — | — | — |
| 千葉 | 870,297 | +2,114 | — | — | — |
| 北海道 | 674,742 | +1,950 | — | — | — |
| 沖縄 | 482,451 | +1,033 | — | — | — |
発症間隔平均値
発症間隔標準偏差
外部ライブラリなしで崩れないよう、静的なヒートマップ風表示に置き換えています。
2022-09-05の現時点で新たに68,043人が確認されました。
死亡同日時点で死亡者数は41,332人です。
厚生労働省発表値をもとにした参考表示です。
今までに接種が行われた新型コロナワクチンの接種回数などの情報を表示します。
厚労省集計方法変更後のため、このグラフは参考表示です。
クラスターネットワークおよび感染経路の参考表示です。
SIGNATE様のデータ構造が変更するため、新仕様の対応までデータ更新はしばらく中止致します。
個別事例の記録と地図表示です。
| ID | 地域 | 公表日 | 状態 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| #001 | 東京 | 2020-02-01 | 確認 | 参考データ |
| #002 | 大阪 | 2020-02-02 | 確認 | 参考データ |
| #003 | 北海道 | 2020-02-03 | 確認 | 参考データ |
Google Mobility Reportsの静的レイアウト表示です。
| カテゴリ | 変化率 | 説明 |
|---|---|---|
| 小売・娯楽 | -18% | 基準値からの変化 |
| 食料品・薬局 | +4% | 基準値からの変化 |
| 公園 | +12% | 基準値からの変化 |
| 交通機関 | -22% | 基準値からの変化 |
| 職場 | -15% | 基準値からの変化 |
プロジェクト概要と開発メンバー。
このプロジェクトは、R言語でshinyおよび他のオープンソースパッケージを用いて、日本のCOVID-19発生状況をリアルタイムで可視化しているサイトです。
各種データセットの集計時間や集計基準が異なるため、数値周りに多少のズレが発生する可能性があります。
Since COVID-19 was reported to the World Health Organization in December of 2019, the pandemic has spread globally, causing an unprecedented social, behavioral, and economic impact across the world.
Su, W., Fu, W., Kato, K., & Wong, Z. S. (2021). “Japan LIVE Dashboard” for COVID-19: A Scalable Solution to Monitor Real-Time and Regional-Level Epidemic Case Data.
このダッシュボードでは、JX通信社が収集したリアルタイムデータをもとに、日本全国の新規感染者数を日別で表示しています。2020年1月16日に神奈川県で最初の感染が確認されて以降、国内では複数の感染の波が繰り返されました。2022年末時点の累計感染者数は約2,921万人に達し、2020年末の約173万人から約17倍に拡大しています。
数値は報告日ベースで集計されます。集計のタイミングは各都道府県によって異なるため、日曜・祝日明けに数値が一時的に増減することがあります。データの性質上、前後の数値と合わせて傾向を読み取ることが重要です。
PCR検査数は厚生労働省が毎日更新しているオープンデータを参照しています。集計対象は都道府県が報告した検査人数で、退院時の確認検査は含まれません。一部の都道府県では、保険適用の医療機関検査が含まれていないケースもあります。そのため、実際の検査件数はここに表示される数値を上回る可能性があります。
回復者数は入院治療が不要と判断された退院・療養解除の累計です。死亡者数はパンデミック全体を通じて74,694人(2023年4月時点)。致死率は0.22%で推移しました。2022年9月時点での当サイトのデータでは、死亡者数41,332人、回復率91.54%を記録しています。
インタラクティブマップでは47都道府県の感染者数を視覚化しています。感染者数が最も多かったのは東京都で、2022年3月時点で約120万人が陽性確認されました。大阪府が約75万人で続きます。東京・大阪・神奈川は2020年4月、最初の緊急事態宣言の対象となった7都府県の中核でもありました。
マップ上の数値は公表日ベースのため、実際の感染日とは数日のズレがある場合があります。
実効再生産数は、1人の感染者が平均して何人に感染させるかを示す指標です。Rt > 1 であれば感染が拡大傾向、Rt < 1 であれば収束傾向にあることを意味します。都道府県別のRtを時系列で確認できるため、国全体の傾向と地域の動向の乖離を把握するのに役立ちます。
感染者数だけでは地域間の比較に限界があります。人口10万人あたりの感染者数、検査陽性率、重症者数の割合など複数の指標を組み合わせることで、各都道府県の実態が見えてきます。このダッシュボードでは、これらの指標をまとめて比較できるビュー機能を提供しています。
日別・週別の感染者数を折れ線グラフで確認できます。日本では2020年4月の第1波に始まり、その後も複数回の大きな波が発生しました。特に2022年夏の第7波は過去最大規模で、1日あたりの新規感染者数が20万人を超えた日もありました。グラフでは100日前との比較表示も可能で、感染の加速・減速を視覚的に把握できます。
通常の折れ線グラフでは、感染初期の動向が後半の大規模な波に隠れてしまいます。対数スケールに切り替えると、感染拡大率の変化が一定の比率で表示されるため、各波の初期段階での比較が容易になります。感染の「速度」を確認したい場合に有効なビューです。
感染経路が追跡できていた2020年から2021年にかけて、どの施設・集団間でウイルスが伝播したかをネットワーク図で可視化しています。病院・福祉施設・職場・夜間営業店舗といった場所ごとのクラスター規模と連鎖が確認できます。現在このセクションはアーカイブ表示となっています。
感染者数と死亡者数の速報値は、JX通信社(NewsDigest)が各都道府県の発表を独自に収集・集計したデータと一致しています。報道機関が直接一次情報を取得しているため、行政の公表タイミングより早いケースがあります。
PCR検査実施人数、退院者数、コールセンター相談件数は厚生労働省が毎日更新するCSVデータを参照しています。ただし、集計方法は2023年5月8日に変更されており、それ以前のデータと単純に比較できない場合があります。
一部の都道府県単位のデータは、SIGNATEのCOVID-19データセット、個人研究者、および東京都の公式オープンソースプロジェクトから派生した自治体サイトを参照しています。複数のソースを組み合わせているため、集計タイミングの違いにより数値に若干のズレが生じることがあります。このダッシュボード上の数値は参考値として扱ってください。
このダッシュボードは査読付き学術誌に掲載されています。